スタッフ


脚本・演出:藤沢文翁
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アクロスエンタテイメント所属
英国 ロンドン大学ゴールドスミス演劇学部卒

2005年、ロンドンのKings Head劇場で演出家・劇作家デビューを果たし、国内外で活動している。英国朗読劇を独自に改良した音楽性に溢れるそのスタイルは「藤沢朗読劇」と呼ばれ、手に汗握る朗読劇として進化を続けている。
TBS主催ブログ型朗読劇、日比谷クリエ主催の朗読劇、SOUND THEATRE PROJECT、Production I.Gのシアトリカル・ライブプロジェクトなど、次々に朗読プロジェクトを発足させている。上演劇場もシアタークリエ、舞浜アンフィシアター、東京国際フォーラム ホールAと、朗読劇としては世界最大規模である。「ゼロから1を生み出す」ことをテーマにしており、ほぼ全ての作品は藤沢の原作である。近年では創作の場をさらに広げ、テレビに落語の原作、アニメ、ゲーム、ラジオドラマなど様々なジャンルへ原作の提供を行っている。

 

 

音楽監督:村中俊之
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作曲家/チェロ奏者

NHK大河ドラマ龍馬伝「龍馬伝紀行」テーマ曲のアレンジを担当。
「のだめカンタービレ」のレコーディング、ドラマ、映画に参加。
ソロと自身の多重録音によるソロアルバム『SoloS』をリリース。
グラミー賞アーティストPablo Ziegler、NORA(ORQUESTA DE LA LUZ)他、数多くのアーティストと共演。

 

 

原案:藤咲淳一 (Production I.G)

照明:久保良明 (エヂソン ライトハウス)

音響:小宮大輔

音響:熊谷健 (オフィスエーワン)

美術:野村真紀 (東宝舞台)

特殊効果:阪部聡子 (スパーク)

衣装:大戸美貴 (東宝舞台)

舞台監督:諌山喜由 (ISA)